IN CHICAGO

DAY81〜元気がない友へ〜

今日は、私の最高の友達が最近元気がないと言うことですので、理由はわかりませんがここで私なりに色々書いてみようと思います。

初めに言っておきますとエールを送る気はさっぱりありません。って言うのも、辛い時に励まされるのが一番辛いって言うことを私はここに来てからものすごく体感しているからです。

んじゃ何を書こうかなってことなんですけど、少し未来の話をしてもいいですか?

私だから書けることといえば、あなたと一緒に楽しいことをたっくさんするこれからの未来についてです。

私は今でもあなたの存在を大切に思っているし、実際にちゃんと考えています。(そうとは思えない行動をとっていたとしても、考えてます、考えないと言う選択肢はもうないんです。)

このブログを読んでいるあなたは私が別の世界にいくんじゃないかって思っているかもしれないけど、それは違います。

確かに私の世界は着実に広がりつつあります。でも広げているだけ別の世界に行っているわけではありません。別の世界に行こうとも思っていません。私がいる世界にはずっとあなたがいます。いてくれないと嫌です。いて欲しいです。

こればかりはあなたの選択だから私がどうすることも出来ないけど、あなたが頷いてくれたらお年寄りになっても一緒に笑っていたいと思います。一緒にバカ笑いをしたいと思います。私のたっかい声とあなたのひっくい声で一緒に笑いたいです。多分、いい響きになると思います。絶対になります。

私たちは今、離れ離れです。

でもずっとじゃないです。

お互い力をつけて面白いものを造るために再び集まるって言う約束をしているので、約束は果たされるためにあるので、私たちは絶対にまた一緒にやります。

私はあなたがなぜ元気がないのか知りません。それを知る手段がないからわかりません。

でもあなたが元気をなくすって相当のことだと思うから、励ますことはしないけど、とても大変、もしくは全てが微妙に上手くいかないみたいな状況に陥っているのだろうと深刻に捉えていると言うことは書かせてください。

知ったかぶりとかじゃないです。

自分の機嫌をとることが上手なあなたがそんなに悩んでいると言う事実に基づいて考えています。

それでもどこまでも自由な私はあなたがそんな状況でも(多分どんな状況でも)あなたとの未来を考えています。

やりたいことが微妙に違う二人だから出来ることがあります。私はそのための自分のやりたいことを極めて近い将来にあなたと会います。

私は正直まだまだ毎日ギリギリです。

でも将来のことを考えた時ワクワクしています。

そしてそこにはあなたがいます。

あなたがいるんです。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です