IN CHICAGO

DAY50〜語学学校新クラススタート〜

こんにちは!

Akaneです!

月曜日から、語学学校の新学期がスタートしました!

前の記事でも書いた通り無事に昇進できまして、現在はビギナー過程を修了しIntermediateと言うレベルにいます。

新しいクラスについてですが、

かなりレベルが高いです。

想像以上に一気にレベルアップして、この2日間は予習復習assignmentに追われておりました。こんなに予習をしたのはいつぶりかってくらいやっています。(そうでもしないと全然授業についていけません。)

クラスメイトは5人くらいしかいないのですが、私以外はみんなめっちゃ英語が話せます。

なぜ自分がこのクラスにいるのか不思議に思えるくらい、みんなめっちゃ英語を話します。

前回までのクラスの授業では文法が中心だったのに対して、今回のクラスではスピーキングやリスニングが中心です。って言うのも、先生によって重視するスキルが違っているみたいで、今回の私の先生はより実践的に使える会話を重視してくれているようでして、話たいことはたくさんあるのに話し方がわからない私にとっては最高のクラスです。

ただし!

めっちゃレベルが高いです。

文法は知っているのが前提で、授業の半分(時によってはそれ以上)はディスカッションの時間に当てられます。しかも、その場で説明された文法を使ってのディスカッションです。説明はほどほどに「実際に使ってみよう!」って感じです。

これがものすごくハードです。

想像以上にストレスを感じます。「自分の言いたいことが伝えられないことがこれほどまでに悔しいのか!」って思います。「もっと伝えたい!」とも思います。

だからせめて、ディスカッションの内容とそれについての意見を英語で話せるようにしておこうって思って予習してます。

予習復習合わせると1日4時間くらいかかります。それに加えてassignmentです。(assignmentについては別の記事で書きます。)

日々の実感はあまりないけど、思い返してみれば確かに前より聞き取れるし話せるしみたいな、、、どの時点で出来るようになって来たのかはわかりません。言語の習得って謎が多いです。

語学学校での授業は結構ハードになって来ましたが、このペースでやっていけば、かなり早く英語を習得出来るのではないかと自信にもなっています。

大変さと自信って紙一重なのかもしれません。

やった分だけ自信に繋がるって少しだけ実感しています。

明日も明後日も明々後日も、ガツガツ英語話していきます!

それでは!

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