IN CHICAGO

DAY144〜WHY DO PEOPLE LEAVE ME?〜

こんにちは!

Akaneです。

今日のタイトルはちょっとパンチ強めです。

でもこれ私がシカゴに来てからずっと思ってたことなんです。私がこっちで出会って「この人いいな、もっと仲良くなりたいな。」と思う人は決まって私と出会って3ヶ月以内に私の元を去っていくんです。

今回もそんなことがありました。

私の語学学校の担任の先生です。

彼は先生の顔とコメディアンとしての顔の2つを持っています。だから私にとってはお手本みたいな先生でした。いつでも鼻歌を歌っていて(それがものすごく上手)ずっと楽しそうで、よく奥さんの話もしてくれて、アメリカンコメディのことも色々と教えてくれました。(特に私が理解出来ないジョーク!)

そんな先生が今日で先生をやめるそうです。これを知ったのは昨日だったのですがあまりにも衝撃的過ぎて私のクラスメイトの一人は「How?」って聞いてました。笑

でもそれくらいみんな青天の霹靂で。

もちろん私も驚き過ぎて久しぶりに日本の芸人さんみたいなリアクションをとりました。(人間はちゃんと驚いた時も身を乗り出すみたいです。)

昨日の今日で、もうバイバイなんて寂しすぎます。

彼の授業は本当に楽しくて、毎日学校に行くことを楽しみにしていました。

I were the boss of my language school, I wouldn’t allow him to leave never. I must really miss him. Thank you for Every thing. I learned a lot from you, not only is it English, but it is also Comedy, especially about American joke. It was my first time to be taught about JOKE that is hard to understand for people who aren’t from here like me, but you told me some jokes and what the funny point is, which was really helpful. I never forget it, never!  I want to perform with you someday, provably 1years later. It gonna be special stage that likes all people must laugh!!! I’m pretty looking forward to performing together. THANK YOU FOR YOUR ALL!!!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です