こんにちは!
Akaneです。
今日は語学学校終わりにやまちかと合流してSixflagsという遊園地に行ってきました。
ここは絶対にやまちかを連れて行きたいと思っていた場所の一つでして(以前私たちはユニバに二人で行ったことがあって、、、私たちはすんごく絶叫系が好きなんです。)、ただシカゴからは車で1時間ほどかかる場所だったのでかなり特別なところなんです。
最初からスペシャル感たっぷりで、全然日常でも何でもないです。笑
ここに住んでいるかのような日常を体験してもらうというテーマは何処へ?って感じです。
そんでもって私の準備の悪さも露見します笑
私は開演時間と閉園時間と動いている乗り物のみをチェックして(後は着いてからで大丈夫だろうとタカを括って)遊園地に向かったのですが入り口にてチケットを購入しようとしたところ、「チケットはオンライン購入のみです。」と言われてしまいました。
そのため、急いでチケットをオンラインで購入して、、、すぐそこにジェットコースターが見えているのにも関わらず中には入れないもどかしい時間を演出してしまったこと、本当にやまちかに申し訳ないです、、、ごめんねやまちか。
There was not the worst.
オンラインチケットを持って入場口に向かうと、、、
私が購入したチケットが別のSixflags(アメリカには何個かあるらしい)のチケットだと入り口で判明しまして、、、、
は〜マジポンコツです。
ってことでお客様サービスカウンターにて新しいチケットの購入と間違えて購入したチケットの返金手続きを取ることに、、、
「ふ〜返金手続きか、、、ややこしそうだな、、、」っと思いながらも「これも挑戦!」と気合を入れて返金に挑みます。
だてに4ヶ月間をここアメリカで過ごしてきたわけではありませんからここで怯んでなんてはいられません。
いざサービスカウンターに行くと、
「あれ、、、案外すんなり。」
多分10分もしないうちに終わったと思います。
そんなこんなでやっと遊園地に入場!!!
ここからは目についた絶叫を片っ端から乗っていくことに笑
今回の遊園地で感じたことは、歳を重ねるごとに絶叫系に強くなって来ていると言うことです。何が来てももう大丈夫だと思います。これを友達に言うと「次はバンジージャンプだね。」と言われました、、、
そうです、ここだけの話、私は車の免許よりも先にバンジージャンプが一人で飛べるライセンスを取ろうと思っています。笑
話が逸れてしまいましたがそれくらい体が浮く感覚が好きなんです。
しかし楽しさと同時に老化と巨大化を実感しました。と言いますのも、よく疲れるようになってしまったのです。老化については遊園地に昼から行っても閉園まで居られる体力が残っていなかったことに加えてアメリカに来た当時よりもはるかに大きくなってしまった巨大化により体力の衰退が加速しております。
悲しいことです、、、。
帰りなんてもうヘトヘトでした。
帰りもUberを使って家まで送迎して頂き、、、家に帰るとラウラ(サンドラの友達の妹)が私たちのためにご飯を作ってくれて(なんて優しいんだ、、、)
夕食後はお風呂に入っておやすみなさい。
明日も学校頑張ろう!





