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DAY122〜The reason why I came the U.S.〜

Hi, guys!

Today, I would like to write about my big target that is from when I was 14years old. Pretty young, right?

But, be carefully, it’s gonna be quite serious and addicting story, because of many hardships in my life.

I’m sorry that I was joking, and my story about dream is very like American! Not only dose It have heroism, but it also tells exertion that I did.

Would you like to hear?

No matter who says ”No”, I’m going to write. Because, this is my practicing of writing a daily in English.

って言っておきながらここからは日本語で書きます。

多分これを呼んでくれている語学学校の友達に後でめっちゃ文句を言われると思います。大切なところを英語で書けよって笑

まず私がアメリカに来た大きな理由の一つとして、より多くの人を笑わせたかったという思いがあります。

もし私があのまま日本で頑張っていても日本を出ない限りは私の活動場所は日本なわけで日本語で何かやってもそれで笑う可能性がある人の母数は日本語を理解できる人に限ります。

この世界には70億人を超える人がいるわけで、、、

もちろん私のターゲットはこの70億人なんです。

だから母数を70億にする必要があったんです。

これは結構難しいことだと思ったんですけど、まずは少しでもこの母数を増やすために動かなければならなかった。

我慢強くない私は動かずにはいられなかったというのが真実です。

笑わす方法なんて考えずにまずは母数を増やすように行動し始めたんです。だから私はアメリカに来たんです。

今日はちょっとだけ過激なこと言います。

言い過ぎって言われるくらい言うかもしれないです。

私は誰かに消費される人生は嫌だと思いました。

みんなの需要に私を合わせていくのは違うと思いました。もしそれをしたら私は売れて人気者になるかもしれない。でも私の人生を生きることは絶対に出来ないし楽しくもないだろうと思いました。(人気者になりたいって思いは高校生の時に昇華出来ていました。)

そこには私が本気になって生きたくなるような人生がないなと思いました。私がもしあのまま日本でみんなの思い描く芸人さんとして活動していたらいつの日が自分で死んじゃう日が来るだろうと思いました。それくらい消費されてボロボロになるだろうと思ったんです。自分の価値を自分では見出せずに誰かに見出してもらう受動的な生き方では生きるのが辛くなっちゃうと思いました。

だから環境を自分で選ぶところから始めることにしたんです。自分で決めた道を自分の足で歩いていくことにしました。その方が「生き続けたい、歩き続けたい」って思えるかなと。

その方が先が予測出来ずに楽しめるかなって思いました。

私、想像出来ない事が好きなんです。

自分がこれからどこに行って誰と会ってどんな関係を築いていくのか予測出来ないほどワクワクするんです。

そんな環境を求めてアメリカに来ちゃいました。

こっちは本当に何にも予測出来なくて、逆に予測出来なさすぎで恐怖です。でもこの怖さが最近は好きです。私痛いのとか怖いのとかちゃんと感じるので感覚的にはバグってないんですけど、重要な事はそれらが好きって事です。痛いの怖いの辛いのが好きなんです。それはそれを超えた先に何があるのか知っているからだと思います。

そんなものを求めて今はアメリカにいます。

んでまだまだ見つからないわけで、まだまだ怖わくて痛くて辛い段階なわけでしてでも楽しんでいる自分がいるので、いつも通り絶好調だなと感心しております!

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