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	<title>EVERYDAY COMEDY | AKANE WORLD ADVENTURE</title>
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	<description>世界で活躍することを目指すコメディエンヌの日記です。</description>
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	<title>EVERYDAY COMEDY | AKANE WORLD ADVENTURE</title>
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		<title>DAY200〜MY FIRST STAGE!!!!!!〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 15:13:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日は待ちに待った私の初舞台の日です。朝は5時30分にぱっちりと目が覚めました。 その前に朝からおやつの時間くらいまではシークレットレッスンに行きました。今日はみんなとランチをシェアする約</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日は待ちに待った私の初舞台の日です。朝は5時30分にぱっちりと目が覚めました。</p>
<p>その前に朝からおやつの時間くらいまではシークレットレッスンに行きました。今日はみんなとランチをシェアする約束をしていたので楽しみも数百倍でレッスンに行くことが出来ました。メニューはメキシカン料理にしようということになり、４人でそれぞれ飲み物、ディップソース、お肉、チップスを持ってこようと決め、私はチップス担当でした。</p>
<p>テーブルに各々が持ってきたものを並べるともうそこはパーティー状態でした。通りがかる人にたくさん声をかけてもらい、シェアしてものすごく楽しかったです。</p>
<p>そして帰宅後はスタンダップの最終練習に入ります。その前にちょっと仮眠です。笑</p>
<p>そして爆音で歌を歌って（家に誰もいなかったので）、体の緊張をとりました。今考えるとこれが良かったなと思います。劇場には３時間前に入り（激早です。）、フリースペースで一目もはばからずに練習しました。そして30分前にミーティングを行い本番に備えました。</p>
<p>しかもドキドキだったのが、自分が何番目にパフォーマンスをするのかわからないというところです。というのも、今回はみんなの反応や盛り上がりを見て自分の出番の直前に「次あなたいける？」とホストから声がかかるんです。</p>
<p>私はステージを見ていたのですが、何と私に声がかかったのはステージがものすごくシラけている時でした。この時ばかりは正直「ウォ〜今〜？」って思いました。でもこのタイミングで呼ばれるということは私に対して盛り上げを期待してくれているということだとも理解したので「Sure.」と返事をしました。</p>
<p>出ていった時には、私の容姿のおかげか多くの拍手（激励）を頂きました。これがホストさんの考えていたことだったのだなとこの時に再確認しました。そして私は話し始めました。２パターン用意していったんです。一つは私の大好きなジムキャリーのようにモノマネや身体的パフォーマンスを駆使したもの、そしてもう一つは日本人の女性というアイデンティティーを生かしておしとやかにヤバイことを言うもの。話す内容は二つとも同じです。でも演出によって全くの別物になるんです。</p>
<p>ステージに上がった時のお客さんの反応を見て私は日本人の女の子としてパフォーマンスをすることを決めました。</p>
<p>以下が私のオープニングです。</p>
<p>Thank you, everyone. My name is Akane. I&#8217;m from Japan. yeah, I know we have little bet coronavirus now, but you guys have Trump.</p>
<p>日本ではこんなこと絶対に不謹慎過ぎてコメディにもなりません。でもアメリカではコメディのステージで話されることは例え事実でもフィクションだと認識すると言う暗黙の了解があるんです。</p>
<p>これでお客さんが私の話を聞く姿勢になってくれたことを感じました。ここからはもう本当に楽しかったです。最後の最後までしっかり自分を感じながらパフォーマンスをすることが出来ました。</p>
<p>日本人の女の子でパフォーマンスが出来ることがわかったので次は自分の好きなスタイルでも挑戦してみたいです。</p>
<p>「上手くなりたかったら、ステージに立つこと。」</p>
<p>私はこれを信じてこれからもステージに立っていきます。</p>
<p>帰りは外が少し寒かったのでバスを利用することにその時に停留所でとった写真がトップのものです。ちなみに、衣装はジーパンに赤のチェックシャツというとてもラフなものでした。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day200%e3%80%9cmy-first-stage%e3%80%9c/">DAY200〜MY FIRST STAGE!!!!!!〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY198〜I erased some jokes from my stand-up.〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 15:07:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 Akaneです。 明日は語学学校で中間テスト、そして明後日はついに私のファーストステージがあります。 予期していなかったことがポンポン、ポンポンと起こっていきます。 私は約１年後には絶対に日本に帰って大学を</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>明日は語学学校で中間テスト、そして明後日はついに私のファーストステージがあります。</p>
<p>予期していなかったことがポンポン、ポンポンと起こっていきます。</p>
<p>私は約１年後には絶対に日本に帰って大学を卒業しなければいけません、大学卒業に関しては私も望んでいることで私の人生のプランにもしっかり入っています。でも大学を卒業してからそのまま日本で活動する可能性はものすごく少ないです。余程のことがないとその決断はしないと思います。（余程のこととは私が想像もしていないとような突飛良しもないことです。）</p>
<p>そして今日は劇団にてレッスンの日でした。レッスンも佳境に突入して今日は私のスタンダップのチェックを行いました。ただ今日一人あたりの持ち時間が４分であることが判明して、私のものは６分だったのでオーダーをし直すかJOKEを削るか、話すテンポを上げるかの決断をしなければいけなくなりました。私は今のテンポが好きだったので、いくつかのJOKEを削ることにしました。（今回は面白いと感じるものを残すというよりかは、話の流れがスムーズに行くように編集をしました。）</p>
<p>そしてなんとか４分に収めることに成功しました。</p>
<p>今回は披露しないものも私にとってはお気に入りですのでまた別のステージに持っていきたいと思います。</p>
<p>練習！練習！</p>
<p>でもずっと私の頭にいる人がいて、人を好きになるって素晴らしいことなんですけど未だに自分の夢との共立は私には無理だと思ってしまいます。</p>
<p>コメディ！コメディ！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day198%e3%80%9ci-erased-some-jokes-from-my-stand-up-%e3%80%9c/">DAY198〜I erased some jokes from my stand-up.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY179〜I start to read books for performing seriously.〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 15:36:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日はバレンタインと言うことで学校ではクラス合同のクイズ大会がありました。お題は全て「LOVE」についてです。アメリカのバレンタイン事情だけでなく世界各国のバレンタイン、また愛の表現方法な</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day179%e3%80%9ci-start-to-read-books-for-performing-seriously-%e3%80%9c/">DAY179〜I start to read books for performing seriously.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日はバレンタインと言うことで学校ではクラス合同のクイズ大会がありました。お題は全て「LOVE」についてです。アメリカのバレンタイン事情だけでなく世界各国のバレンタイン、また愛の表現方法などを学びました。私が一番好きだったのはバレンタインの時、南アフリカの女性は好きな人の名前を紙に書き自分の服に貼り付けるそうです。服に直接書かないところに女性らしさ、そして恥ずかしさが感じられて好きです。</p>
<p>さてシカゴに来てもうすぐで６ヶ月が経とうとしております。私の英語は日々成長しておりますがパフォーミングに関してはまだまだなのが正直なところです。スケッチをやるにしろ、スタンダップをやるにしてもインプロが必要だと言う理論は肌で体感しました。そして今、私は自分が最も足を踏み入れないだろうと誓っていた「スタンダップ」の方に舵を切り始めています。これには自分でも驚いています。と言いますのも私には直属の先生が一人ついてくださっているのですがその方が私のアイデンティティーをものすごく特別に扱って下さっていて特にJOKEの書き方を教えて下さるのです。私が、私だから言えることがここアメリカでは山ほどあるとおっしゃって下さいます。</p>
<p>ですので最近は自分の身の回りで起こった事実を面白いか面白くないかは別にして何でも書き出すようにしております。そして読書もはじめました。まだまだ分からない単語は山ほど出てきますが内容が白人に対する皮肉を言っているので読んでいて面白いし勉強になっています。</p>
<p>例えば本には、白人が好きなものが150個書いてあるのですがその中に「白人はトヨタのプリウスが好き。」と書いてありました。私はこれは白人に限らずとも「アメリカ人は」と理解して、私がもしこれに付け加えるとしたら、「アメリカ人はトヨタプリウスが好き、でも日本人はメルセデスベンツが好き。」と言う文になると思います。こんな感じで本から生まれるものもあります。</p>
<p>後は私だから言える差別体験から、Diversityについてのこと、もし私がステージに立てる機会があるとすれば、今のところそれは間違いなくDiversityへの配慮ですのでこれもJOKEになります。</p>
<p>なぜならば私の読んだ本の白人が好きなものリストの中にDiversityもあったからです。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day179%e3%80%9ci-start-to-read-books-for-performing-seriously-%e3%80%9c/">DAY179〜I start to read books for performing seriously.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY176〜I&#8217;m joking.②〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 15:26:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Hey, guys! 1week ago, a man called me coronavirus, so I called him flu which killed more people than coronavir</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day176%e3%80%9cim-joking-%e2%91%a1%e3%80%9c/">DAY176〜I’m joking.②〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Hey, guys!</p>
<p>1week ago, a man called me coronavirus, so I called him flu which killed more people than coronavirus.</p>
<p>When I came to here, my friend; Tem invited me some Japanese restaurant, he said Akane came to the United States to eat Japanese foods.</p>
<p>Thank you for reading.</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day176%e3%80%9cim-joking-%e2%91%a1%e3%80%9c/">DAY176〜I’m joking.②〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>DAY174〜What does American like?〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 15:36:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Hey, guys Today, I would write about what American likes. It#8217;s completely no offense, so please relax. A</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day174%e3%80%9cwhat-does-american-like%e3%80%9c/">DAY174〜What does American like?〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Hey, guys</p>
<p>Today, I would write about what American likes. It&#8217;s completely no offense, so please relax.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>working out in the early morning.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>go to a cafe on Sunday morning.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>having friends who are Asians.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>Toyota prius.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>to go to anywhere with having a cup of coffee.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>san-glasses.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>drinking party.</p>
<p>American likes,,,</p>
<p>JAPAN,,, us too.</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day174%e3%80%9cwhat-does-american-like%e3%80%9c/">DAY174〜What does American like?〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>DAY173〜How did I change by studying American comedy？〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Feb 2020 19:32:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 アメリカに来てもう少しで６ヶ月が経ちますが私に起こった変化について、特にコメディに関する部分について書いていきます。 私自身、実は日本にいた時から社会への関心が高かったように思います。友達</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day173%e3%80%9chow-did-i-change-by-studying-american-comedy-%e3%80%9c/">DAY173〜How did I change by studying American comedy？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>アメリカに来てもう少しで６ヶ月が経ちますが私に起こった変化について、特にコメディに関する部分について書いていきます。</p>
<p>私自身、実は日本にいた時から社会への関心が高かったように思います。友達とかとそのような内容を話すことは少なかったものの常にいくつかのニュースを読んでいました。これは使命感からくるものというよりかは趣味に近かった気がします。今この世界で何が起こっているのかを常に知っていたかったんです。自分たちは今どんな状況下にいてこれからどこに向かっていくのかと言う予想をしたかったのだと思います。</p>
<p>アメリカに来てからもそれは変わっていません。今でもいくつかのニュースを読みます。変わったことと言えば、それが英語になったことと社会情勢について意見を言うようになったことです。今回のコロナについてもoffence jokeを言えるほどになりました。日本にいた時から誰かと争うことが嫌い（いまだにそれは嫌い）なのですが、こちらに来てからは意見を言うことは決して相手と対立するための手段ではなくお互いをより理解するための手段なんだと言うことを学びました。</p>
<p>ただこれが日本にいる時にも通用するかといったらそうでもないと思います。なぜならば、多くの日本人の方が争いを嫌い相手と意見が違えば対立を避けるためにその人を避ける傾向にあるからです。争いが嫌いな方は対立するくらいだったら関係を終わりにするんです。だからもし私が日本に行って今のような振る舞いを続けていったら間違いなく今後友達を作りにくくなると思います。残り１年間の期間を残してこの状態ですので日本に行った時は本当に色々なことに気をつけないとすぐに干されそうです。自分が今どこにいるのかを考えて行動することも重要です。</p>
<p>そして最近は自分のパーソナリティと意見をもとにJOKEを言えるようになってきました。</p>
<p>私の劇団の先生は私のことを常に「あなたはスペシャルなの。」と言って下さいます。「あなたのアドバンテージはここにいることから始まっている。それにあなたは女性、悲しいことにシカゴ のコメディアンの99パーセントは白人の男性、残りを黒人とスパニッシュ、そして女性が占めている。あなたはこの時点でスペシャルなの。」と。</p>
<p>先生がおっしゃってくださったことの一つに自分でも笑ってしまったことがあります。それが「あなたは美しい。」と言われたことです。私的にはアジア人として（それでも疑問）アメリカで目立つ顔をしていると言う意味で頂いた言葉だと思っております。</p>
<p>そして先生はこうもおっしゃって下さいました。「あなたは日本にいたら女性コメディアン、でも活動の場を世界に変えたことでアジア人そして日本人の女性コメディアンと２つもタグが増えたの。場を広げることって自分のアイデンティティーを増やすことにも繋がるの。」と。</p>
<p>この先生は50分間のスタンダップステージを一人でやり遂げられる方です。私はこれからこの先生と一緒に自分の作品を作っていくことになります。</p>
<p>楽しみでしょうがないです。</p>
<p>少し刺激的な自分になっていっていると感じます。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day173%e3%80%9chow-did-i-change-by-studying-american-comedy-%e3%80%9c/">DAY173〜How did I change by studying American comedy？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</title>
		<link>https://akaneimura.com/day122%e3%80%9cthe-reason-why-i-came-the-u-s-%e3%80%9c/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 01:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Hi, guys! Today, I would like to write about my big target that is from when I was 14years old. Pretty young,</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day122%e3%80%9cthe-reason-why-i-came-the-u-s-%e3%80%9c/">DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Hi, guys!</p>
<p>Today, I would like to write about my big target that is from when I was 14years old. Pretty young, right?</p>
<p>But, be carefully, it&#8217;s gonna be quite serious and addicting story, because of many hardships in my life.</p>
<p>I&#8217;m sorry that I was joking, and my story about dream is very like American! Not only dose It have heroism, but it also tells exertion that I did.</p>
<p>Would you like to hear?</p>
<p>No matter who says &#8221;No&#8221;, I&#8217;m going to write. Because, this is my practicing of writing a daily in English.</p>
<p>って言っておきながらここからは日本語で書きます。</p>
<p>多分これを呼んでくれている語学学校の友達に後でめっちゃ文句を言われると思います。大切なところを英語で書けよって笑</p>
<p>まず私がアメリカに来た大きな理由の一つとして、より多くの人を笑わせたかったという思いがあります。</p>
<p>もし私があのまま日本で頑張っていても日本を出ない限りは私の活動場所は日本なわけで日本語で何かやってもそれで笑う可能性がある人の母数は日本語を理解できる人に限ります。</p>
<p>この世界には70億人を超える人がいるわけで、、、</p>
<p>もちろん私のターゲットはこの70億人なんです。</p>
<p>だから母数を70億にする必要があったんです。</p>
<p>これは結構難しいことだと思ったんですけど、まずは少しでもこの母数を増やすために動かなければならなかった。</p>
<p>我慢強くない私は動かずにはいられなかったというのが真実です。</p>
<p>笑わす方法なんて考えずにまずは母数を増やすように行動し始めたんです。だから私はアメリカに来たんです。</p>
<p>今日はちょっとだけ過激なこと言います。</p>
<p>言い過ぎって言われるくらい言うかもしれないです。</p>
<p>私は誰かに消費される人生は嫌だと思いました。</p>
<p>みんなの需要に私を合わせていくのは違うと思いました。もしそれをしたら私は売れて人気者になるかもしれない。でも私の人生を生きることは絶対に出来ないし楽しくもないだろうと思いました。（人気者になりたいって思いは高校生の時に昇華出来ていました。）</p>
<p>そこには私が本気になって生きたくなるような人生がないなと思いました。私がもしあのまま日本でみんなの思い描く芸人さんとして活動していたらいつの日が自分で死んじゃう日が来るだろうと思いました。それくらい消費されてボロボロになるだろうと思ったんです。自分の価値を自分では見出せずに誰かに見出してもらう受動的な生き方では生きるのが辛くなっちゃうと思いました。</p>
<p>だから環境を自分で選ぶところから始めることにしたんです。自分で決めた道を自分の足で歩いていくことにしました。その方が「生き続けたい、歩き続けたい」って思えるかなと。</p>
<p>その方が先が予測出来ずに楽しめるかなって思いました。</p>
<p>私、想像出来ない事が好きなんです。</p>
<p>自分がこれからどこに行って誰と会ってどんな関係を築いていくのか予測出来ないほどワクワクするんです。</p>
<p>そんな環境を求めてアメリカに来ちゃいました。</p>
<p>こっちは本当に何にも予測出来なくて、逆に予測出来なさすぎで恐怖です。でもこの怖さが最近は好きです。私痛いのとか怖いのとかちゃんと感じるので感覚的にはバグってないんですけど、重要な事はそれらが好きって事です。痛いの怖いの辛いのが好きなんです。それはそれを超えた先に何があるのか知っているからだと思います。</p>
<p>そんなものを求めて今はアメリカにいます。</p>
<p>んでまだまだ見つからないわけで、まだまだ怖わくて痛くて辛い段階なわけでしてでも楽しんでいる自分がいるので、いつも通り絶好調だなと感心しております！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day122%e3%80%9cthe-reason-why-i-came-the-u-s-%e3%80%9c/">DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 15:02:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日の日記は私の好きなことについて書きたいと思います。 私普段からふざけることが大好きでして。もちろん一生懸命にです。そのため、人よりもふざけている時間が圧倒的に多いのですがたまに人に「疲</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day105%e3%80%9c%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%8b%e3%82%89%e6%9d%a5%e3%81%9f%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%8c%ef%bc%9f%e3%80%9c/">DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日の日記は私の好きなことについて書きたいと思います。</p>
<p>私普段からふざけることが大好きでして。もちろん一生懸命にです。そのため、人よりもふざけている時間が圧倒的に多いのですがたまに人に「疲れない？」と聞かれます。</p>
<p>疲れないんです。むしろ「ふざけ」は私にとって余暇の時間だったりします。</p>
<p>最近は緊張せずに会える人も増えてきて着実に「ふざけ」が始まってきています。</p>
<p>小さい頃からこんな感じだったのですが当時はみんなかわいいという目でしか見てくれなかった思い出があります。確かに小さな子が大人のマネをしたり社会風刺をしていたりすると面白さよりも可愛さが勝ってしまいます。本当に屈辱でした。「違う。かわいいじゃない、面白いでありたい。」そう思っていました。ほとんどの女の子が通るであろう可愛いと思われたい時期が私には今の今まで一度も来てなくて、その代わり物心ついた頃から「面白い存在でありたい。」とそう思っていたのです。</p>
<p>そして小さい頃から、人一倍好奇心が旺盛でした。まずはなんでも挑戦してみる、ダメだったらダメでOKみたいなスタンスで。</p>
<p>ボタンとかスイッチとかも好きで、なんのためについているのかわからないボタンがあったら絶対に押しちゃうんです。この行動はいつか悲劇を生みかねないのでちょっと慎重に行かなければならないところではあります。</p>
<p>もちろんこのスタンスが凶と出た時だってありました。</p>
<p>今も忘れもしない大手文房具店での出来事です。</p>
<p>確か私が4歳くらいの頃だったと思います。家族で大手文房具屋に買い物に行った時に私はどうしてもパンチ（ファイルに２つ穴を開ける道具）が気になってしまい、自分の人差し指をパンチしてしまったのです。若干４歳くらいの力で大した威力はなかったので大惨事にはならなかったのですが私の爪からはちゃんと血が出ていて、我が家はケガをすると怒られるお家だったのでその血が出ている人差し指を必死に隠していた思い出があります。</p>
<p>最終的にはバレて、言い訳として確か「転んだ。」って言ったのかな。ちょっと記憶が曖昧なのですがそれでも私の人差し指の爪にはしっかりと丸いパンチ跡が残っていたので両親は気づいていたと思います。</p>
<p>そして好奇心からふと自分の限界に気づいたことも。</p>
<p>5歳の頃の私の流行は劇的ビフォーアフターを家でやることでした。当時はまだ東京の駒込の１Kアパートに一家４人で住んでいて、とにかく狭かったんです。そんな中お母さんがいつもビフォーアフターを見ているところを私は見ていて、この家にも劇的ビフォーアフターが必要だと思いました。</p>
<p>あの有名は音楽をハミングしながら最低でも週に１回は自宅を劇的ビフォーアフターしていました。でも家は全然広くならなくて私は匠にはなれないんだと悟った記憶があります。</p>
<p>そんなふうに幼少期から「やってみたい！」と思ったことは何でもやってみていました。</p>
<p>この好奇心は確実に面白さに繋がっています。何かに興味を持つということが面白いの始まりだと信じています。</p>
<p>おばあちゃんになってからもずーっとずっと、常にアンテナを張ってふざけていたいです。</p>
<p>おばあちゃんになった時には、可愛いよりも圧倒的な面白い存在として家族に認知されていたいです。</p>
<p>好奇心と面白さはリンクしています。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day105%e3%80%9c%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%8b%e3%82%89%e6%9d%a5%e3%81%9f%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%8c%ef%bc%9f%e3%80%9c/">DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY101〜初めてStand-Up Comedyをみました@Laugh Factory〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 15:57:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 これは昨日の話になってしまうのですが、 以前このブログでも書きましたSakuさんにご招待して頂き、初めてStand-Up ComedyをあのLaugh Factoryで見てきました！ Sa</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day101%e3%80%9c%e5%88%9d%e3%82%81%e3%81%a6stand-up-comedy%e3%82%92%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9flaugh-factory%e3%80%9c/">DAY101〜初めてStand-Up Comedyをみました@Laugh Factory〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>これは昨日の話になってしまうのですが、</p>
<p><a href="https://akaneimura.com/day79%e3%80%9c%ef%bc%92%e5%b9%b4%e8%b6%8a%e3%81%97%e3%81%ae%e6%80%9d%e3%81%84%e3%80%9c/">以前このブログでも書きましたSakuさん</a>にご招待して頂き、初めてStand-Up ComedyをあのLaugh Factoryで見てきました！</p>
<p>SakuさんのStand-Upを見れるということもありかなり楽しみにしておりました。</p>
<p>劇場に着くと前方の席はもう埋まっておりまして、、、Sakuさん曰く、これでも今日は祝前日だから全然空いているらしいです。さすがLaugh Factoryです。</p>
<p>トップの写真が舞台の写真なのですが、舞台上にはイスとマイク一本しかありません。そしてこのイスは座るためというよりも出演者の飲み物を置くためのもののようです。</p>
<p>ショーが始まると司会者と思われるコメディアンが最初にお客さんと会話を初めて（いきなり客いじり！）会場を温めていきました。</p>
<p>そしてコメディアンたちにバトンが渡されていきます。トップバッターは正統派の印象がありました。自分の経験と社会情勢を交えて話していることが少しだけ聞き取れました。あまり動き回ることはなくその場で話し続ける感じでした。これがスタンダップなのかぁと、その事実に感動してしまいました。</p>
<p>そして２人目のコメディアンはまた一味違った感じで、よく動く動く！これもスタンダップと呼んでいいのか！と思うほど動いていました。言語がまだまだの私としてはかなりわかりやすくて一番笑えたかもしれません。でも一部のお客さんは引いているような印象もありましたので今度Sakuさんに動き回るスタンダップについてご意見を伺ってみようと思います。</p>
<p>そしてしばらくしてSakuさんの番が回ってきました。</p>
<p>英語が難しいという話から、日本人、韓国人、中国人の違いの話、Sakuさん自らが海外公演で体験した話、いずれにしてもSakuさんにしか話すことの出来ない、Sakuさんが話すから面白いコメディになっていました。</p>
<p>これか、これがStand-Upというものなのかとまた新しい世界を見ることが出来ました。そして渡米する前はフィジカルコメディやインプロコメディに興味を持っていた私もこの経験を境にStand-Upというコメディにも興味を持ち始めました。</p>
<p>マイクと自分一人であそこまでお客さんを笑わせることが出来るって特別だと思いました。私にとって特別がまた一つ増えました。</p>
<p>カッコ良かった、本当にカッコ良かったんです。</p>
<p>英語に関してはまだまだですので聞き取れない話とかもたくさんあったけど聞き取れたところだけでも笑ってしまう自分がいたんです。だからもっともっともっと聞き取りたいと思ったし聞き取れたらもっともっともっと引き込まれていきそうな気がしています。</p>
<p>楽しみがまた一つ増えました。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day101%e3%80%9c%e5%88%9d%e3%82%81%e3%81%a6stand-up-comedy%e3%82%92%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9flaugh-factory%e3%80%9c/">DAY101〜初めてStand-Up Comedyをみました@Laugh Factory〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY99〜Parker Improv②〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2019 23:48:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日はダニエルのスクール（Parker）でImprovのレッスンを受けてきました。 前回と同様、中学生〜高校生の中に私一人大人が混ざってレッスンを受けているのですがみんな私よりも全然大人で</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日はダニエルのスクール（Parker）でImprovのレッスンを受けてきました。</p>
<p>前回と同様、中学生〜高校生の中に私一人大人が混ざってレッスンを受けているのですがみんな私よりも全然大人です。逆に私の方が年下みたいな感じになっていて、22歳であることを明かした時はビックリされました。</p>
<p>私の方も、私と同い年くらいだろうと思っていた子が14歳だったことに驚きました。本当にみんな大人っぽいです。</p>
<p>そして、Parkerに教えにきてくださっている先生は実は私がお世話になっているThe Second Cityの講師の方なのです。これも本当に何かのご縁を感じます。</p>
<p>それに本来はParkerの生徒限定のところを受け入れて頂けているおですんごくありがたいです。これもテムとサンドラが交渉してくれたおかげです。シカゴでも力になってくれる人がいます。</p>
<p>Lessonの内容は大人がやる即興のレッスンとほとんど変わりません。むしろ、私が思うにティーンの方が発想が自由ですのでインプロという分野では強いかもしれません。</p>
<p>ただ問題点もあります。全て盛り上がってしまうんです。いつでも怒ってしまいガチ（もちろん演技でです。）というか、大きな態度になっていってしまうんです。</p>
<p>先生もそこの部分を注意していました。</p>
<p>「どうして君たちはいつも怒っているの？」と。</p>
<p>私も「怒る」をよく利用してしまいますがその理由としてはインプロを行う時は緊張状態にいるのです。そして怒るとそこから解放されるんです。だから、一刻も早く大きな声を出して、かつ怒るという行為は注意をこちらに引きつけられるわけですから一石二鳥になっているため「怒る」を頻繁に利用してしまうのです。</p>
<p>でも怒ることによる弱点もあります。</p>
<p>それは物事を冷静に見れなくなるところです。怒る演技をすると演技とは言えHighになってしまい自分自身も盛り上がってしまいます。こうなってくると途端にインプロが成り立たなくなってしまうのです。インプロは「yes,and」で展開されていくため、相手が言っていることを受け止め、それをふまえたリアクションを返していきます。これの連続で成り立っているのです。そのため、いつでも相手が言っているまたはやっていることを理解する冷静さが必要になってくるのです。</p>
<p>「怒る」という行為自体は悪いことではないですが、そんなに怒ってばかりいると「怒る」と言う行為が特別ではなくなってしまうことと、冷静さが失われてしまいガチなところが欠点かと思います。</p>
<p>「怒る」は必殺技みたいにためてためて最後に使うから盛り上がるものなのではないかと思います。</p>
<p>それから、ParkerのImprovクラスのみんなは本当に優しいです。英語がつたない私と率先してペアを組もうとしてくれる人が１人とかじゃなくて何人もいるんです！これ本当に心がポッと温まりました。私とimprovをやることは彼らにとってもリスキー（インプロは相手のアクションやワードに対するリアクションで成り立っていくのでそもそも英語が聞き取れない、話せないでは成り立たないことが多いんです。）にも関わらず、みんな私と組もうとしてくれるんです。これは本当に嬉しかったです。</p>
<p>早くみんなの力になりたいと思いました。</p>
<p>「Akaneと組むことは面白い」と思ってもらえるようになりたいです。複数人で場面を構成していく場合、みんなの力が均等に必要になってくるのがインプロです。だからもっともっともっと英語を使いこなせるようになりたいし瞬間でリアクションを返せるようになりたいです。</p>
<p>今日もParker Improvに参加して良かったです。</p>
<p>それでは！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day99%e3%80%9cparker-improv%e2%91%a1%e3%80%9c/">DAY99〜Parker Improv②〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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