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	<title>ABOUT ME | AKANE WORLD ADVENTURE</title>
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	<description>世界で活躍することを目指すコメディエンヌの日記です。</description>
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	<title>ABOUT ME | AKANE WORLD ADVENTURE</title>
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		<title>DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 01:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Hi, guys! Today, I would like to write about my big target that is from when I was 14years old. Pretty young,</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day122%e3%80%9cthe-reason-why-i-came-the-u-s-%e3%80%9c/">DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Hi, guys!</p>
<p>Today, I would like to write about my big target that is from when I was 14years old. Pretty young, right?</p>
<p>But, be carefully, it&#8217;s gonna be quite serious and addicting story, because of many hardships in my life.</p>
<p>I&#8217;m sorry that I was joking, and my story about dream is very like American! Not only dose It have heroism, but it also tells exertion that I did.</p>
<p>Would you like to hear?</p>
<p>No matter who says &#8221;No&#8221;, I&#8217;m going to write. Because, this is my practicing of writing a daily in English.</p>
<p>って言っておきながらここからは日本語で書きます。</p>
<p>多分これを呼んでくれている語学学校の友達に後でめっちゃ文句を言われると思います。大切なところを英語で書けよって笑</p>
<p>まず私がアメリカに来た大きな理由の一つとして、より多くの人を笑わせたかったという思いがあります。</p>
<p>もし私があのまま日本で頑張っていても日本を出ない限りは私の活動場所は日本なわけで日本語で何かやってもそれで笑う可能性がある人の母数は日本語を理解できる人に限ります。</p>
<p>この世界には70億人を超える人がいるわけで、、、</p>
<p>もちろん私のターゲットはこの70億人なんです。</p>
<p>だから母数を70億にする必要があったんです。</p>
<p>これは結構難しいことだと思ったんですけど、まずは少しでもこの母数を増やすために動かなければならなかった。</p>
<p>我慢強くない私は動かずにはいられなかったというのが真実です。</p>
<p>笑わす方法なんて考えずにまずは母数を増やすように行動し始めたんです。だから私はアメリカに来たんです。</p>
<p>今日はちょっとだけ過激なこと言います。</p>
<p>言い過ぎって言われるくらい言うかもしれないです。</p>
<p>私は誰かに消費される人生は嫌だと思いました。</p>
<p>みんなの需要に私を合わせていくのは違うと思いました。もしそれをしたら私は売れて人気者になるかもしれない。でも私の人生を生きることは絶対に出来ないし楽しくもないだろうと思いました。（人気者になりたいって思いは高校生の時に昇華出来ていました。）</p>
<p>そこには私が本気になって生きたくなるような人生がないなと思いました。私がもしあのまま日本でみんなの思い描く芸人さんとして活動していたらいつの日が自分で死んじゃう日が来るだろうと思いました。それくらい消費されてボロボロになるだろうと思ったんです。自分の価値を自分では見出せずに誰かに見出してもらう受動的な生き方では生きるのが辛くなっちゃうと思いました。</p>
<p>だから環境を自分で選ぶところから始めることにしたんです。自分で決めた道を自分の足で歩いていくことにしました。その方が「生き続けたい、歩き続けたい」って思えるかなと。</p>
<p>その方が先が予測出来ずに楽しめるかなって思いました。</p>
<p>私、想像出来ない事が好きなんです。</p>
<p>自分がこれからどこに行って誰と会ってどんな関係を築いていくのか予測出来ないほどワクワクするんです。</p>
<p>そんな環境を求めてアメリカに来ちゃいました。</p>
<p>こっちは本当に何にも予測出来なくて、逆に予測出来なさすぎで恐怖です。でもこの怖さが最近は好きです。私痛いのとか怖いのとかちゃんと感じるので感覚的にはバグってないんですけど、重要な事はそれらが好きって事です。痛いの怖いの辛いのが好きなんです。それはそれを超えた先に何があるのか知っているからだと思います。</p>
<p>そんなものを求めて今はアメリカにいます。</p>
<p>んでまだまだ見つからないわけで、まだまだ怖わくて痛くて辛い段階なわけでしてでも楽しんでいる自分がいるので、いつも通り絶好調だなと感心しております！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day122%e3%80%9cthe-reason-why-i-came-the-u-s-%e3%80%9c/">DAY122〜The reason why I came the U.S.〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 15:02:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[EVERYDAY COMEDY]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日の日記は私の好きなことについて書きたいと思います。 私普段からふざけることが大好きでして。もちろん一生懸命にです。そのため、人よりもふざけている時間が圧倒的に多いのですがたまに人に「疲</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day105%e3%80%9c%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%8b%e3%82%89%e6%9d%a5%e3%81%9f%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%8c%ef%bc%9f%e3%80%9c/">DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日の日記は私の好きなことについて書きたいと思います。</p>
<p>私普段からふざけることが大好きでして。もちろん一生懸命にです。そのため、人よりもふざけている時間が圧倒的に多いのですがたまに人に「疲れない？」と聞かれます。</p>
<p>疲れないんです。むしろ「ふざけ」は私にとって余暇の時間だったりします。</p>
<p>最近は緊張せずに会える人も増えてきて着実に「ふざけ」が始まってきています。</p>
<p>小さい頃からこんな感じだったのですが当時はみんなかわいいという目でしか見てくれなかった思い出があります。確かに小さな子が大人のマネをしたり社会風刺をしていたりすると面白さよりも可愛さが勝ってしまいます。本当に屈辱でした。「違う。かわいいじゃない、面白いでありたい。」そう思っていました。ほとんどの女の子が通るであろう可愛いと思われたい時期が私には今の今まで一度も来てなくて、その代わり物心ついた頃から「面白い存在でありたい。」とそう思っていたのです。</p>
<p>そして小さい頃から、人一倍好奇心が旺盛でした。まずはなんでも挑戦してみる、ダメだったらダメでOKみたいなスタンスで。</p>
<p>ボタンとかスイッチとかも好きで、なんのためについているのかわからないボタンがあったら絶対に押しちゃうんです。この行動はいつか悲劇を生みかねないのでちょっと慎重に行かなければならないところではあります。</p>
<p>もちろんこのスタンスが凶と出た時だってありました。</p>
<p>今も忘れもしない大手文房具店での出来事です。</p>
<p>確か私が4歳くらいの頃だったと思います。家族で大手文房具屋に買い物に行った時に私はどうしてもパンチ（ファイルに２つ穴を開ける道具）が気になってしまい、自分の人差し指をパンチしてしまったのです。若干４歳くらいの力で大した威力はなかったので大惨事にはならなかったのですが私の爪からはちゃんと血が出ていて、我が家はケガをすると怒られるお家だったのでその血が出ている人差し指を必死に隠していた思い出があります。</p>
<p>最終的にはバレて、言い訳として確か「転んだ。」って言ったのかな。ちょっと記憶が曖昧なのですがそれでも私の人差し指の爪にはしっかりと丸いパンチ跡が残っていたので両親は気づいていたと思います。</p>
<p>そして好奇心からふと自分の限界に気づいたことも。</p>
<p>5歳の頃の私の流行は劇的ビフォーアフターを家でやることでした。当時はまだ東京の駒込の１Kアパートに一家４人で住んでいて、とにかく狭かったんです。そんな中お母さんがいつもビフォーアフターを見ているところを私は見ていて、この家にも劇的ビフォーアフターが必要だと思いました。</p>
<p>あの有名は音楽をハミングしながら最低でも週に１回は自宅を劇的ビフォーアフターしていました。でも家は全然広くならなくて私は匠にはなれないんだと悟った記憶があります。</p>
<p>そんなふうに幼少期から「やってみたい！」と思ったことは何でもやってみていました。</p>
<p>この好奇心は確実に面白さに繋がっています。何かに興味を持つということが面白いの始まりだと信じています。</p>
<p>おばあちゃんになってからもずーっとずっと、常にアンテナを張ってふざけていたいです。</p>
<p>おばあちゃんになった時には、可愛いよりも圧倒的な面白い存在として家族に認知されていたいです。</p>
<p>好奇心と面白さはリンクしています。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day105%e3%80%9c%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%8b%e3%82%89%e6%9d%a5%e3%81%9f%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%8c%ef%bc%9f%e3%80%9c/">DAY105〜どこから来たコメディエンヌ？〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>DAY57〜【後編】22歳になって〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 15:27:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 今日は昨日話していた自分のこれまでについてのセルフフィードバックを行いたいと思います。 昨日で22歳になったわけですが中学生の頃は「まさか自分が海外で誕生日を迎えることになる。」なんて思っ</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day57%e3%80%9c%e3%80%90%e5%be%8c%e7%b7%a8%e3%80%9122%e6%ad%b3%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%9c/">DAY57〜【後編】22歳になって〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>今日は昨日話していた自分のこれまでについてのセルフフィードバックを行いたいと思います。</p>
<p>昨日で22歳になったわけですが中学生の頃は「まさか自分が海外で誕生日を迎えることになる。」なんて思ってもなかったです。高校生になって「もしかしたら。」って思い始めて、大学に行くことが決まって「あっ、これあるぞ。」って現実味を増してきて大学3年生になって「来年の誕生日はシカゴで。」って確信に変わってました。</p>
<p>「もしかしたら」って思い始めた時点で私の未来は決まっていたのかも知れません。</p>
<p>何となくでも頭の中に思い描いてることって、そうなっていくものです。</p>
<p>正確には「そうなっていく。」のではなく、私自身が「そうしていく。」ものなのだと思います。</p>
<p>自分の人生を振り返ってみると、</p>
<p>心から願ったことは全て現実になっている一方で迷ったまま進んだらちゃんと失敗しています。</p>
<p>本当に自分の気持ちに正直な人生なんだと思います。</p>
<p>後は昨日も少しだけ書いたけど、本当に周りの人たちに恵まれまくっている人生でもあります。</p>
<p>家族をはじめ、友達、先輩、先生、ご近所さん、同僚、友達の友達、語学学校のフロントの方、バスの運転手さんに至るまで、みんなNiceなんです。</p>
<p>私という人間に生まれてきて良かった点を挙げるとするならば、間違いなく「周りの人たちがこのメンバーだった。」と言う点になると思います。それくらい最高で最強な人たちです。</p>
<p>尊敬できる人がこれほどいる人生は素晴らしいものだと自負しています。これは心から誇れることです。</p>
<p>だからこそ、私が皆さんから頂いた「人を思う温かい気持ち」や「エネルギー」を社会に循環させていきたいと思えました。</p>
<p>私の人生だから、もちろん私の好きなことをして生きたいとも思いました。だったら、私の好きなことで誰かのためになることはないかって中学生の時に必死に考えたことを今でも覚えています。その時はすぐには答えが出なくて高校生になって、大学生になってやっと答えが出たと同時に覚悟が出来たんです。</p>
<p>その答えが「人を笑わせる人になること。」だったんです。</p>
<p>私は笑うことが大好きです。実は食べることよりも好きなんです。人生でどっちか選ばなきゃいけなくて、選ばなかった方は一生できないってなったら即答で「笑うこと」を選びます。そして何も食べられないから多分２週間くらいで死んじゃうかも。</p>
<p>でも食べる方を選んだら、笑っちゃいけないから、生きていても死んでいるみたいな感じです。私からすると「何のための人生だ？」って思います。</p>
<p>あっ、でもこれ自分で質問しておいてあれなんですけど、質問が悪いです。</p>
<p>死にたくないです。</p>
<p>まだまだ死にたくないです。</p>
<p>昔は自分の好きなことができれば40歳くらいで逝っても良いと思っていた時もあったんですけど、今思えばこれってものすごく失礼なことだと思います。</p>
<p>まずは両親に対してものすごく失礼だと思います。</p>
<p>私が私として生まれてくる確率なんて何億分の１とかって聞いたことがあるんです。そんな確率で生まれて来たことがそもそも奇跡だし、本当に２人に感謝しているし、２人があのタイミングで出会ってあのタイミングで恋に落ちなかったら私はいません。そんでもって、自分では何も出来ない生まれたての私を22歳になる今までずっと支えてくれて、、、、22年間ですよ！めっちゃ長いですよ！22年間も私のことを思い続けてこうやって私のやりたいことも応援してくれて、支えてくれて、、、やばい改めてこうやって書くと涙腺が、、、（最近涙もろくて、、、歳ですかね。）すみません、一回涙腺が崩壊するとこの先が書けなくなりそうですのでこのくらいにしておきます。</p>
<p>話を戻して若くして逝っても良いと思うことが失礼だって話ですよね。</p>
<p>自分に対してもものすごく失礼だってことです。</p>
<p>「勝手に私の人生終わらせないでよ！」って！</p>
<p>「私の可能性信じてよ！」って！</p>
<p>「もっと楽しもうよ！」って</p>
<p>「楽しませるよ！」って</p>
<p>思ってます。</p>
<p>だから、今は絶対に死にたくないです。</p>
<p>今死んでしまったら、みんなから色んなものをもらっただけになっちゃいます。もらうだけは良くないです。ちゃんと返さないと。って思います。</p>
<p>私は返したいものが明確に定まっていてハッキリとイメージが出来ていて返し方も決めています。後はそれを用意するだけなんですけど、これがなかなか手強くて。一筋縄ではいきません。今はその準備をしている期間なので、皆さんにはもう少し待っていて欲しいです。でも必ず返します。というかあげたいものがたっくさんあるんで楽しみにしていて下さい！</p>
<p>自分の良いところを3つあげます！（誕生日なのでめっちゃ褒めまくります。大目に見て下さい。）</p>
<p>まずは夢が素晴らしい！自分の夢だからそう思うのは当たり前なんですけど、実に素晴らしいし誇らしい！絶対に叶えてもらいたい。って思います。だからやります。やり遂げます。例え何があろうとも！うおーーーー！</p>
<p>次に人を見る目があり過ぎる！これ才能だと思う！昔は誰かに頼ることが苦手だったけど、今は困ったら相談できる人がたくさんいる。こんな環境はただ事ではないと思います。一人なようで一人じゃない。って思っています。</p>
<p>行動力！私を一言で表すのなら行動力につきます！高校生の時みんなで劇団作ったし22歳までに沖縄と北海道以外は日本全国巡ったし、今はもう日本飛び出してここに住んじゃっているし！やりたいって思ったことは距離とか能力とか関係なくて、とりあえずチャレンジしてみる。やってみて著しく足りないもの（時間、能力、お金など）があったらちょっと足を止めて考える。準備をすれば出来ることなのか、時間があれば出来ることなのか（時間とお金が出来ない理由の場合はほぼほぼ出来る）、唯一今やるかどうか考えないといけないなと思う時は、能力が足りない時。私は今自分のターゲットに対して自分の能力が足りないと思っているのでそれを身につけるための準備期間にあてています。良く「焦らないの？」って質問されるけど、全く焦ってないです。それはターゲットに対してアプローチの仕方がわかっていて、進むべき道が明確に定まっているからだと思います。自分の成長を毎日感じるのは難しいけど、１週間、１ヶ月、２ヶ月と経つとそれが目に見えることがあります。それに気づけた時はすごく嬉しいと同時にまだまだじゃ！って思えます。</p>
<p>自分の良いところを上げてみると自信になりますね。これ自分を鼓舞する方法として最適だと思います。留学中はしばしば自身喪失になりがちなので、たまには、こうやって振り返るのも良いかもですね。</p>
<p>22歳勇気を持ってどこまで行動できるかをテーマに頑張っていきます。</p>
<p>それでは！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day57%e3%80%9c%e3%80%90%e5%be%8c%e7%b7%a8%e3%80%9122%e6%ad%b3%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%9c/">DAY57〜【後編】22歳になって〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>DAY55〜【前編】22歳になって〜</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Oct 2019 14:12:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
		<category><![CDATA[IN CHICAGO]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ Akaneです。 めちゃくちゃ私ごとなんですけど（すみません）、本日10月14日で22歳になりました。 全く実感がないです笑 21歳と何が違うんだ？って感じです。 でもここには確かに「歳をとった。」という事</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/day55%e3%80%9c%e3%80%90%e5%89%8d%e7%b7%a8%e3%80%9122%e6%ad%b3%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%9c/">DAY55〜【前編】22歳になって〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>Akaneです。</p>
<p>めちゃくちゃ私ごとなんですけど（すみません）、本日10月14日で22歳になりました。</p>
<p>全く実感がないです笑</p>
<p>21歳と何が違うんだ？って感じです。</p>
<p>でもここには確かに「歳をとった。」という事実があるので、それを自分に染み込ませるためにもこれまでのことを一通り振り返って、自分の生き方、性格、信念などについてセルフフィードバックを行いたいと思います。</p>
<p>その前に！</p>
<p>メッセージをくれた皆さん、ありがとうございます。嬉しかったです本当に。やっぱりみんなからの言葉って力になります。びっくりするくらい元気になります。</p>
<p>どうしてですかね。</p>
<p>好きな人たちからの言葉って何でこんなに力をくれるんですかね。</p>
<p>私、自分の「人を見る目」には特別自信があるんです。だって私の友達って良いヤツしかいないですから。</p>
<p>「そんなことないっしょ。」って思うかもしれないですけど、こればかりは誰が何と言おうとマジで良いヤツしかいないんです。</p>
<p>自分で言うのも変な感じですが友達は多い方だと思います。そんでもってこの人たちはみんな良い人なんです。</p>
<p>良い人っていう定義が難しいところではあるんですけど（それぞれの良さが異なるので共通してこれ！ってものじゃないんです。）、その人の良いところを100個あげてって言われたら5分もらえれば100個もしくはそれ以上をあげられると思います。それくらい良いところがいっぱいあるんです。</p>
<p>試しに今相方の良いところを100個あげてみます。（時間測ります。）</p>
<p>よーいスタート！</p>
<p>1絵が上手い</p>
<p>2でかい声で笑う</p>
<p>3ちゃんと女の子の格好する</p>
<p>4中間でいれる</p>
<p>5場を取り持てる</p>
<p>6汚い（良い意味で）</p>
<p>7家族好き</p>
<p>8妹が愛くるしい</p>
<p>9お父さんも愛くるしい</p>
<p>10お母さんのこと色々言ってるけど結局好きなところが良いヤツ</p>
<p>11初めましてに強い</p>
<p>12笑う時に顔がグシャってなる</p>
<p>13手が紅葉</p>
<p>14美味しい時に美味しいって言える</p>
<p>15誘ったら乗ってくれる</p>
<p>16どこまでもついてきてくれる</p>
<p>17人に対して誠実であろうとしている</p>
<p>18自分のことを名前で呼ぶの何とかしようとしてる</p>
<p>19好きな色が赤</p>
<p>20足首から先が象さん</p>
<p>21二の腕が言葉に出来ない気持ちよさしてる</p>
<p>22調和が取れる（自分の中でも、周りとの関係でも）</p>
<p>23怒らない</p>
<p>24恐れない</p>
<p>25時に保険も捨てられる</p>
<p>26可能性にかけられる</p>
<p>27いつもはリアリスト</p>
<p>28有言実行多分出来る</p>
<p>29ふっ軽</p>
<p>30何もしなくても一緒にいるだけで楽しい（不思議）</p>
<p>31この人と何かしたいって思わせてくれる</p>
<p>32初めて私の人生に入ってきた人（じわじわと）</p>
<p>33人の気持ちがわかるところ</p>
<p>34自分が辛くても譲歩できちゃうところ</p>
<p>35ぶっちゃけ損得考えちゃうけど出た答えの中で自分にも周りにとってもベストな答えを選択できる人</p>
<p>36社会に馴染めるところ</p>
<p>37つながりを大切にするところ</p>
<p>38タイミングが良いところ</p>
<p>39誕生日とか記念日を大切にするところ</p>
<p>40記録だけでなく記憶にも残る日々にしてくれるところ</p>
<p>41綺麗な景色が好きなところ</p>
<p>42食べ物が好きなところ</p>
<p>43辛い思いを力にできるところ</p>
<p>44自分には男を見る目がないって認めているところ</p>
<p>45それでも男をつくるところ</p>
<p>46そんで持って悩んでるところ</p>
<p>47んで傷つくところ</p>
<p>48でもそれを自分の力に変えられるところ</p>
<p>49一連の流れを繰り返しているところ</p>
<p>50小説が好きなところ</p>
<p>51お芝居が好きなところ</p>
<p>52物の見方が鋭いところ</p>
<p>53使えるボキャブラリーが豊富なところ</p>
<p>54話の展開が上手いことろ（マジで見習いたい）</p>
<p>55自分に自信があるようでなくてないようであるところ</p>
<p>56お化粧のことを化粧って呼ぶところ</p>
<p>57本人曰く嫌なことを忘れられるところ</p>
<p>58夢を持っているところ</p>
<p>59挑戦しているところ</p>
<p>60壁を壁だと気付けるところ</p>
<p>61人の痛みがわかるところ</p>
<p>62そしてそれに敏感なところ</p>
<p>63自分ができること出来ないことを把握しているところ</p>
<p>64自分の住んでいるところが好きなところ</p>
<p>65バレーボールが出来るところ</p>
<p>66二重跳びができるところ</p>
<p>67私が出す無理難題をまぁまぁ難題に直してくれるところ</p>
<p>68沈むかもしれないボートでも目的地に向かうためなら一緒に乗ってくれるところ（二人してちょっとずつ重たいから本当は一人で行こうとしたけど乗ってきたから一緒に行くことになりました）</p>
<p>69ありがとうが言えるところ</p>
<p>70ごめんなさいが言えるところ</p>
<p>71平和が好きなところ</p>
<p>72何が良くて何がダメかを教えてくれるところ</p>
<p>73アイディアを複数出せるところ</p>
<p>74サプライズが好きなところ</p>
<p>75ドライブが好きなところ</p>
<p>76感情をTPOをわきまえて表に出せるところ</p>
<p>77取捨選択が出来るところ</p>
<p>78人を許せるところ</p>
<p>79人を愛せるところ</p>
<p>80人に興味があるところ</p>
<p>81人を大切にするところ</p>
<p>82自分も大切にするところ</p>
<p>83自分のご機嫌の取り方を知っているところ</p>
<p>84気にしないところ</p>
<p>85でも相手のことは気にできるところ</p>
<p>86励まし方を知っているところ</p>
<p>87相手の求めていることがわかるところ</p>
<p>88本当に優しいところ</p>
<p>89スイッチを切れる場所があるところ</p>
<p>90自分を怒れるところ</p>
<p>91自分を褒めれるところ</p>
<p>92自分を可愛がれるところ</p>
<p>93でも今は厳しくしているらしい</p>
<p>94物事の昇華が上手いところ</p>
<p>95生きていることを感じられるところ</p>
<p>96シンプルに面白いところ</p>
<p>97親に感謝してるところ</p>
<p>98自分のために生きられるところ</p>
<p>99私の友達になってくれたところ</p>
<p>100会いたいって思わせてくれるところ</p>
<p>ストップ！</p>
<p>25分！</p>
<p>いや！25分かい！</p>
<p>全然５分じゃ終わらなかったです笑</p>
<p>大口叩いてごめんなさい。でも一回もキーボードを打つ手は止まらなかったです。</p>
<p>そんでもってまだまだ出てきそう、</p>
<p>例えば、我慢ができるところ、考える癖がついているところ、お金は必要最低限で良いって思っているところ、手先が器用なところ、面白さを共有できるところ、幸せそうなところ、、、などなど</p>
<p>多分これ際限なくいけます。</p>
<p>今回は相方だったけど、これが元相方でも、中学の友達でも高校の友達でも大学の友達でも100個は容易に出せちゃうと思います。それくらい私の友達って最高なんですよ。（マジで見る目あります）</p>
<p>そんなみんなからのメッセージ、本当に嬉しかったです。ありがとう！これからも一緒に笑って過ごしていこう！</p>
<p>ってところですみません、今日のところは終わりにしておきます。自分の人生を振り返ろうと思ったら相方のことを書いて終わるという、、、自分でもこの展開に驚いています笑</p>
<p>明日はちゃんとセルフフィードバックしますね。</p>
<p>それでは！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/day55%e3%80%9c%e3%80%90%e5%89%8d%e7%b7%a8%e3%80%9122%e6%ad%b3%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%9c/">DAY55〜【前編】22歳になって〜</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>MY HISTORY</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 13:23:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>MY HISTORY Coming soon.</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>MY HISTORY</p>
<p>Coming soon.</p>The post <a href="https://akaneimura.com/my-history/">MY HISTORY</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>MY DREAM</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 13:21:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私の夢は「世界で活躍するコメディエンヌになること。」です。 これは中学２年生の頃から抱いている夢です。 なぜ世界なのかって言うと、 自分の活動の場を日本に限定する理由が見つからなかったからです。 笑いがめっちゃいいものな</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/my-dream/">MY DREAM</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私の夢は「世界で活躍するコメディエンヌになること。」です。</p>
<p>これは中学２年生の頃から抱いている夢です。</p>
<p>なぜ世界なのかって言うと、</p>
<p>自分の活動の場を日本に限定する理由が見つからなかったからです。</p>
<p>笑いがめっちゃいいものなのは世界共通だろう！</p>
<p>そう思ったからです。</p>
<p>私はいつもたくさんの人に笑ってて欲しいと思っています。</p>
<p>これは日本人に限らず、</p>
<p>世界中の人に笑ってて欲しいんです。</p>
<p>そうやって思っている以上は、</p>
<p>自分が世界中の人を笑わせられる人になりたいです。</p>
<p>だから、私は世界で活躍するコメディエンヌを目指します。</p>The post <a href="https://akaneimura.com/my-dream/">MY DREAM</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>命の恩人</title>
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		<dc:creator><![CDATA[AKANE]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 13:18:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ABOUT ME]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！ AKANEです。 今日は「命の恩人」について書きます。 私は1997年10月14日に東京の駒込という場所で生まれました。 生まれた時は息をしていなかったそうです。 お医者さんは、「よくあることだから大丈夫。</p>
The post <a href="https://akaneimura.com/born/">命の恩人</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>AKANEです。</p>
<p>今日は「命の恩人」について書きます。</p>
<p>私は1997年10月14日に東京の駒込という場所で生まれました。</p>
<p>生まれた時は息をしていなかったそうです。</p>
<p>お医者さんは、「よくあることだから大丈夫。」と焦らなかったそうですが、看護師さんは「念の為人工呼吸器をつけましょう。」と提案し、生まれたての私に人工呼吸器が取り付けられたのです。</p>
<p>両親もかなり心配だっと言います。</p>
<p>人工呼吸器を取り付けるとものの数分で息をし始め、そして泣きはじめたそうです。</p>
<p>本当に良かったです。</p>
<p>生まれた瞬間に死んでいたかもしれないこの命。</p>
<p>あの時、助けて頂いた命、大切に燃やして生きてます。</p>
<p>その時の看護師さんは私の命の恩人です。</p>
<p>顔も名前も何にも知らない命の恩人です。</p>
<p>この看護師さんのおかげで今があると思っています。</p>
<p>看護師さん、ありがとうございます。</p>
<p>看護師さんの顔も名前も本当に何にも知らないけど、あなたが居てくれたから私が生きてるってことだけは知っています。もし、あなたに会うことが出来たら、っあでも、もしあなたに会えても、私はあなたがあの時の看護師さんだってことがわからないかもしれないです。</p>
<p>だから私は、いつあなたに会っても良いように、会う人みんなに対して「この人はあの時の看護師さん（もしくはその娘さんか息子さん、またはご兄弟）で私の命の恩人（のご親族）だ。」って思って接します。そうするとビックリするくらい、相手に感謝しながらコミュニケーションが取れるんです。</p>
<p>たまに、誰かに嫌なことをされても「この人はあの時の看護師さん（またはご親戚）かもしれない。」って思うと、「このヤロウ！」じゃなくて、「ありがとう。」って思います。「命を助けてもらったことに比べたら、この程度のことなんて許せてしまう。それよりもあの時は本当にありがとうございます。」って、そう思うんです。</p>
<p>その人があの時の看護師さんかどうかはわかりません。ただ、1%でもその可能性が有る限り、私はあなたに対して感謝の気持ちを持って接します。</p>
<p>命を助けてもらうって本当にとてつもなく大きなことです。</p>
<p>生まれた瞬間から生かされてきたこの命、絶対に大切にしていきていきます！</p>
<p>毎日激しく生きていきます！</p>
<p>あなたに感謝しながら生きています。</p>
<p>いつかお会いできると信じて。</p>
<p>それでは！</p>The post <a href="https://akaneimura.com/born/">命の恩人</a> first appeared on <a href="https://akaneimura.com">AKANE WORLD ADVENTURE</a>.]]></content:encoded>
					
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