IN CHICAGO

DAY42〜ブランチにご招待頂きました〜

こんにちは!

Akaneです。

この間、サンドラ(ホストマザー)から「友達の家でブランチがあるから一緒に行かない?」って誘われて初めてアメリカでのブランチを経験して来ました。

トップの写真がブランチの様子なんですけど、、、、

豪華すぎません?笑

これもう、ブランチどころかランチも通り越してディナーですやんって思いました。

メニューは、自家製イングリッシュマフィン(招待してくださったお家の方の手作り)にトッピングを目の前のプレートを使って自分で調理して乗っけて食べると言う形で遊び心も満載でした。さらにバイキング形式で果物やチーズがたっくさん!極め付けにアルコールです。もうアメリカのブランチ最高です。

シャンパンをオレンジジュースで割って飲むのがこちらのスタイルのようです。割り方は自由ですが、だいたい半分半分くらいです。それでも4杯くらい飲み終え、頬も赤くなったところでテラスに出てお話しタイムです。

これがとてつもなく面白かったです!

「いや、Akaneまだまだ英語わからないでしょ?」って思うじゃないですか、でも今回は結構理解出来たんです!

少し成長したのかな?(ドヤ)

最近、気づいたことの一つに「聞きたい」「理解したい」って言う気持ちがあれば、結構聞き取れるってことがあります。

もちろん私の耳が英語に慣れて来たってこともあるかも知れません。ただ、いまだに何を言っているのか、さっぱりな時だってあるんです。

聞き取れる時とそうでない時の違いは、ちょっと申し訳ないのですが、その人の話を本気で理解したいと思っているかどうかと言うこともだいぶ関係している気がします。

今回のブランチは、本当にみんな温かい人たちで、しかも!全員面白くて!シカゴの冬と恋愛の関係についてのことやお酒の飲み方、言語の話など私に様々なことを教えてくれました。

テラスでのお話タイムは女子会ならではの恋愛トークで盛り上がったり、後「あなたは男性が好き?女性が好き?」って聞かれました。「女性だから男性が好き」とは限らないってことですよね。ここから質問するのはすごく良い文化だと思いました。アメリカに来て、本当に多様性に驚かされる日々が続いています。

アメリカの多様性について感じたことはまた別の日にまとめてみますね。

アメリカのブランチ、本当に楽しかったです。このメンバーって言うことが最高でした。今週末にまたこのメンバーで、今度は我が家でエクレアパーティーを開催する予定らしいので私も用事が早めに終わったらぜひ参加したいです!

それでは!

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